2017年3月30日木曜日

バシャール : 創造の4つの法則 By しゅんちゃん

創造の4つの法則:バシャール

質問者 (A):「いつも自分が一番ワクワクすることをするということですが・・・」

Bashar (B):「はい」

A:「10分前には、違う現実にいたということですね」

B:「はい」

A:「ということは毎回パラレル・リアリティを移動しているんですか?」

B:「そうです。いつもです。毎秒毎秒です。」「たった今 たった今」
「たった今 たった今 たった今 たった今 たった今 たった今・・・」
「今言った瞬間のすべてが違うパラレル・リアリティです。」

A:「では私たちが、傷ついたり苦しんだりしている場合も・・・それも同じようなことですね?」

B:「もちろんです。皆さんは自分の発する一番強い波長を反映するパラレル・リアリティに自分自身を投影します。 自分の与えるものが自分の受け取るものです。 これは『創造』の3番目の法則です。」

「『創造』にはたった4つの法則しかありません。これは3番目です。」

1番目の法則:「自分は存在する。」 これはどうにも出来ません。変えられません。皆さんは存在しています。そしてこれからも何からの形で常に存在します。

2番目の法則:「一つのものが全てであり、全ては一つのものである。」 これも変えられません。

3番目の法則:「自分の与えるものが自分の受け取るものである。」 これも変えられません。

4番目の法則:「変化することだけが変わらない。ただし最初の3つの法則は除く。」
これだけです。」

「あらゆるリアリティ、あらゆる経験、あらゆる次元、あらゆる場所、あらゆる時間が、この4つの法則の何らかの組み合わせです。」

「参考になりますか?」

A:「はい、答えて貰ってほかにもいろいろありがとうございます」

B:「皆さんの永遠性に感謝します。

皆さんの時間で、今この時に一人一人が思い出してください。

皆さんはそれぞれの理由があって、地球の今いる場所に生まれることを選択しました。

それは冒険です。

それはこんな冒険です。
自分という存在のあらゆる面を使って、向上させるための冒険です。
どうか覚えていてください。

暗すぎるような状況だったり、ひどく落ち込んでしまいそうになったり、自分の周りで起きることが耐え難いような時、もし本当に光が必要な時は、まず自分が明るくしてください。

他人の判断は気にしないでください。
人生に他人の荷物は必要ありません。

皆さんは自分に本当に必要なものだけを携えてやって来たのです。

何であれ他人があなたの人生に必要だと考える他の荷物は必要ありません。
捨ててください。

物理的にスピリチュアルに手で振り落として、この地球で胸を張ってそして軽やかに歩み出してください。

自分と何も関係もない重荷を背負って沈み込んだりしなければ皆さんは大きく加速します。

皆さんが本来の自分にもっと近づくほど他の人すべてが本来の自分になる選択をするのを実際もっと助けることができるのです。

なぜなら皆さんの手本によって他の人も自分もそうなれるということがわかるからです。必ずしもそれを選ばなければならないというわけではありませんが、せめて選択肢を示すことが出来ます。

皆さんが自分の喜びや愛ワクワクを選ぶことによってそしてそれは必ずうまく行きます。

『創造』の中には、自分がした選択に反するものは存在しないのです。

それが自分の好みだと一番強く信じられる選択に対しては、『創造』の中には、自分の選択に反するものは存在しません。

人生には自分を遮るものはありません。

人生で起きることは全て自分がそれを思い通りに使うために起きるのです。

それを自分の好きなように使ってください。
好きなように見て感じて経験して充実させることが出来るように見て聴いて感じて味わって香りを嗅いで触って起きることすべてがそのような心の状態が手掛かりとなります。

いつもそのような心でいてください。

皆さんにはそれが出来ます。

そうするために他の理由は必要ありません。

ただ自分自身でいてください。

なぜならそれが自分だからです。
『創造』の目から見ればそれで充分なのです。

自分の必要性を証明する必要もありません。

なぜならもし皆さんに存在する価値がないのなら、信じてください、皆さんは存在しなかったでしょう。

しかし皆さんは存在します。

そして『創造』の目から見れば皆さんが大いなるすべての一部であることが必要であり、重要に違いなかったのです。

皆さんがいなければ、皆さん一人一人が私たち一人一人が「創造」の中の一つ一つがそれらすべてが存在しなければ、決して大いなるすべてでは有り得ません。

皆さんのそれぞれが大いなるすべての一部となってください。

自分が望む様々な形で、それが皆さんの生まれながらの権利です。
魂の権利です。

私たちとこの交信と分かち合いをしてくれたことに深く感謝します。

そして皆さんがくれた贈り物、皆さんが選択して表現している「創造」のユニークな一面を私たちに体験させてくれたことに深く感謝します。

それによって、私たちの目が開き「創造」が数多くの方法で、自分自身を表現しているということが分かるのです。

ありがとうございます。

皆さん楽しくワクワクするような一日を過ごしてください。」


(しゅんちゃん) いつもありがとう、バシャール。

出典元: YouTube Mandalacast様より

注:バシャールは出来れば音声を聴いてみてください。これは日本語字幕付きです。やさしいトーンのダリルさんからは想像もつかないくらいのパワフルな声(=エネルギー)ですよ。


2017年3月29日水曜日

ぼくらの成長日記 By しゅんちゃん

「まずは身の丈に合ったことから始めたら?」
「自分に出来ることからコツコツと・・・」
「生活の基盤を作ってから始めては?」
「壮大な夢ですね・・・どうやって実現させるの?」

どれも、僕のことを想っての親切心からくる助言だ。
そして、きっと皆さんの言うことは全て正しい。

でも、やっかいなことに、正直どれもキライなんだな・・・これが。
性に合わないというか、長続きしないんです。

宇宙連合の兄弟姉妹からよく言われる。

「宇宙の法則使えよ~」って・・・

思考は現実化する、引き寄せの法則、瞑想して内観しなさい、恐れと対峙して手放しなさい・・・スピリチュアルの世界に興味がある人なら誰もが聞いたことがあるこれらのセリフ。

でも、ここで宇宙連合のみなさんに苦言を申す!

宇宙兄弟姉妹の皆さん、この地球という重い波動の次元で、まるで虐待を受けた幼児のように巨大なトラウマを抱えながら、自分の叡智と絶たれた状態で、それでも今を生きようと必死にもがいた経験ありますか? 

僕たち地球人の置かれた状況を本当に体験を伴った形で理解してくれていますか? 

要するに、もっと実践的で、効率的で、具体的な方法をわかりやすく教えてくださいよぉ~。

地球で転生したことのない、愛の波動で満たされた天国みたいな環境に身を置く、宇宙人たちに「宇宙の法則つかえよ~」って、言われても机上の空論としか思えない。色んなことを口で言うのは簡単だけど、それを実践して、地球人特有の固定観念を外すのはタイヘンなんです・・・これすらも手放すべき信念体系なんでしょうけど・・・でも、タイヘンなんです!

いくら愛の世界が如何に素晴らしいかを実感したいが為に、この分離の波動の世界に自ら志願して来ているとは言ったって、さすがにもうそろそろお腹一杯なんです。

もう地球特有のこの「苦しみ」の概念、もう十分な学びを得たと思うし、うんざりなんですけど。

・・・っていうのが、ほとんどの地球人の本音ではなかろうか?

僕はこのブログを仕事に結びつく情報発信といったよくあるブログではなく、敢えてTruthersのなかまの成長日記という形にしていきたいと思っている。

目的はひとつ。

実験・・・(笑)

もし成功したら、僕たちのこれからの生き様を参考にしてもらいたいから。

お金や権力、ブログ・アクセス数や影響力もない、まだまだ波動の粗いぼくたち素人たちだからこそ出来ること。

既に成功しちゃってる人がサクセス・ストーリーをシェアしたところで、
「この人は特別でもともと才能があったんだね~」とか、
「ラッキーだね~」とか、
「自分にはマネできないぐらい頑張ったんだね~」
・・・と大半の人は思うだろう・・・人間だからね。

でも、何も持たないゼロからスタートする無名の僕たちが、「わたしたち偉い先生が教えますよ」・・・じゃなくて、みんなとおんなじ目線で、一緒に遊んで、笑顔で最高に楽しみながら、ひとつのアプローチにこだわらない自分に合ったものを見つけて、実践していき、成長していく。

宇宙の法則だって、全てを駆使して、これからどんどん地球人に適した、もっと実践的で、現実的で、具体的な方法をどんどん引き寄せて、バリバリに使っていくんだ。

ここで宣言します~

僕たちはこの事業を通してみんなで成長し最高の豊かさを手にしている。
富・・・欲しいものが欲しい時に手に入る富(お金はあくまでも手段)、
愛・・・決してお金では買えない友情や家族愛・人間愛・愛し愛される関係
健康・・・心身ともに元気な真の健康
時間・・・好きなことが何でもできる時間
笑顔・・・やっぱり笑いは幸せのバロメーターだよね

これからの僕たちの変身を目の当たりにして、

「へぇ~、こんな生き方もあったんだぁ~」
「こんなに簡単なことだったんだねぇ~」
「この地球という星もまんざらじゃないねぇ~」
「わたしも仲間になって一緒に笑いた~い」

まるで何かのドラマや映画を見るように、みんなと一緒に体現していく。

そんな成長日記をみんなで1ページずつ創っていきたい。

しゅんちゃん


2017年3月28日火曜日

ごあいさつ〜縁あってブログメンバーになりました By かずみん

まずは。。
はじめまして&こんにちは(*^^*)
かずみんです♪
ご縁があって、このブログメンバーになりました。
この4人の中では1番普通の人。。笑笑

2016年11月、エンジェルがきっかけでしゅんちゃんと出会い、その後くろちゃん、まりちゃんと出会えた♡
この辺りのお話は後日かな。

私にとって激動の年だった2016年。
2017年からは良いことしか起きない!
春分の日から本格的に2017年がスタートしたらしい。
しかも今日は、春分の日以来初めての新月だから、新しいスタートを切るにはもってこいだって!
ややミーハーの私は、こういうのに乗っかるのが好き(*≧∀≦*)
なので私の1発目の投稿は新月の今日☆
偶然だけど。。いやいや全ては必然?
とするとこれも意味があるのか。。興味深い!

このブログを書くことで、きっと色々な気付きがあるんだろうなぁ〜楽しみ♪(*^▽^*)



2017年3月27日月曜日

しゅんちゃんブログでカミングアウトされとるがな By まりちゃん

〇〇って天使のことぬかしといたのに、しゅんちゃんブログですでにビックなカミングアウトされとるがな。。。。。


マッパになったようで、恥ずかしい。


あれは、なかったことに、、、、笑


自分のもっているギフト、をギフトと思えなくてずっと押し込んできたけど、それじゃいけない、と存在表明するために、リーディング、ヒーリングセッションを数年前に始めました。

それを始めたきっかけをくれたのは、2010年か、そのあたり(記憶もあいまい、にしてる。)、人口死産させたこと。

原因は羊水過小、という羊水が少なすぎて、肺が発達せずにおなかの中では生きられるが、外にでたら呼吸ができずに死んでしまう、という診断だった。

そのとき、私は、まるでこのことを知っていたかのように、普通では考えられないくらい冷静だった。
そして、「他の人にも苦しい思いをさせてしまうかもしれないよ。」という一言に、「じゃあ」と決断を下した。

次の日は堕胎の日だったが、まだ、おなかの中では生きていたし、それを自力でだすという、非常に苦しい、本当に苦しい時間だった。


そして、一か月後、その時の手当が悪かったということだったが、大量の出血をしてしまい、生命の危機にさらされた。

これまでもスピリチュアルな出来事はあったが、自分から求めだしたのは、この時からだった。

この人口死産の前後には、本当に様々な不思議な出来事がたくさんあった。

妊娠したその直後には、親子の蛇が寺からでてきて、その子蛇を踏み殺すという象徴的な夢を
みていたし、そんなことが起こるなんて予想もしていなかったころに、その子が実際に目の前にあらわれたこともあった。

人工死産した一か月後、出血のために病院にいったときのことだが

病院にいったときは、すでに大量に出血した後だったのだが、私はとても冷静で、担当のドクターが「このまま様子みで、かえってもらってもいいんじゃない?」といったぐらいだ。

しかし、そのとき、若いドクターが上のドクターをおしきって、僕たちで治療させてください!!!とお願いしてくれて、その後、検査したら、「え~!?、、、、」と私の顔をみて、「よく無事でいられましたね。輸血しまくります。」と。私はそのときは、さすがに意識がもうろうとしてきて、たぶん「おねがいしまふぅ。」とかろれつがまわってなかったと思う。


そして、緊急手術がはじまり、あぶなくて全身麻酔はしてもらえなくて、意識はもうろうと手術が進行するのをとらえていたのだが、

いきなり、場面がきりかわり、私は、真っ青な空とふわふわした雲の間を、衣のようなものをきて、迷いなく飛んでいた。そして、世界の中心には、天と地をつなぐ仏塔がそびえていて、真ん中にブッダアイがあるような、そこに向かっていた。

心地よかった。

それなのに、また気づいたら手術台にいて、終わった後、担当してくれた女医さんが

私の顔をしっかりみて、手をぐっとにぎって「よく、がんばりましたね。」と意義深げにいっていった。

看護師さんも「本当に大変でしたね。もう、大丈夫ですよ。」といってくれて、「え?もしかして、私、死にかけてた~?」と思ったけど、聞くタイミングを逃して、退院してしまった。

そこまでは怒涛の流れのようだったが、子供を亡くした苦しみは、時がたってもなかなか癒えることがなくて、さらに、その後も夢にみたことがなんなのか、確認したくて、いろいろなところにいった。

苦しい時間だった。

砂漠で水を求めるような、そんな感じだった。


その時に、しゅんちゃんのお母さんにあったのだった。

そこは心地よいドームハウスで、周りは森だった。

その森は、きめ細かく、そしてキラキラしたエネルギーに満ちていた。
エネルギーの高い森は、すぐにわかる。必ず、キラキラしていて、そして本当に繊細に、細かく振動しているから。

そこに尋ねたとたん、「あなた、星の人じゃない?」といわれて、すごくぶっとび発言なんだけど、しゅんちゃんのお母さんがいうと、とても自然に聞くことができた。

とても、素敵な人だった。
あたたかく、気づかいがこまやかだけど、豪快。
もっと、お話をしておけば、よかったと悔やまれる。と書くと、しゅんちゃんが、チャネすれば?といいそうなので、やめておこうかな。

そして、そこで、しゅんちゃんが一押しの見てくれる人がいるから、いってみなさいよ。と連絡先を教えてもらったのが、ひろみんだった。

埼玉にセッションルームがあったのだが、いくときに、私の隣にずっとだれかが坐っているのを感じていた。なんか、宇宙的な、、、、そのころ、頻繁に宇宙のどこか、みたいなところから情報の塊を受け取っていたころだった。

そして、セッションルームにつくと、「隣に宇宙の人がおるよ。アンドロメダっていってる。」

そして、「いつもは事前にメッセージがどんとくるんだけど、まりちゃんのは全然こない。」といわれたのを覚えてる。それでもなんとか、つながってもらうと、ラクシュミとかババジとか、やっぱそっち系ばかりきて

そのとき、「どうやったら、そうやってコンタクトをとれるのですか」とひろみんに聞くと

「え?簡単よ。ラクシュミとつながります。っていえばいいんだよ。」と教えてもらった。

やってみたら、簡単にできるじゃ~ん。な~んだ、こんなことだったのか。と思ったのを覚えてる。

難しいことも、難しいと思わせずに、すべてを伝えてくれる、そんな人だった。彼女のくれる情報はとても的確で、あたたかくて、相手をなんとかいい方にいけるように一生懸命親身になってくれる。

とてもすばらしい出会いだった。

そして、その最初のセッションの帰り、小さかった娘はもう寝ていたのだが、3時ごろめを覚まし、

「ままのことね、うちゅうじんも、りゅうも、かみさまも、みんながまもってくれてるんだよ。だから、だいじょうぶだよ。」

と伝えてくれたのだ。

そんなこんなで、これまであまり意識的に体験してこなかったことにむきあって、やったるか、ってな感じで、今にいたります。

だいぶはしょっちゃったよ。

もう寝る。

おやすみ。

今日、久しぶりにきちっと〇〇と向き合おうと思ってやってみた。By まりちゃん

いや~。〇〇って。

どれだけ抵抗があるんだ、と我ながらつくづく思います。

人前では絶対にいえない、、、、天使なんて 汗

と思い続けて、人前で言わなくちゃいけないときには、目が泳ぐ泳ぐ。

天使 という二文字が浮く浮く、、、、。

すみません。天使たち。


でも、本当に助けてもらってます。いつも。昔から。

だから、ちゃんと向き合わなくては、と思って、しかも、なかなか、打開できない感じのするこの状況に「助けて!」とお願いしました。


ちゃんとわかるように、サインを送ってね。

ともお願いをしておき、


さあ、今日もブログでも、と思ったときに、別の仕事の書類などを先に片付けてしまっていると


「今日、どれだけ自分のために時間を使った?」

え?

「今日、どれだけ自分のために時間を使った?」

鈴なりのような声

いえいえ。全く自分の時間使ってませ~ん。

そもそも、子育てと24時間体制になるときがある仕事と掛け持ちで、自分のために使う時間、って忘れちゃったのよ。

え~。。。。。何すればいいのう?自分だけの時間で。。。。
焼き鳥たべて、ビール飲む?(発想が貧困)
それともガーリックトーストかポテトつまみながら、ワイン?

困惑しております。はっきりいって。

なので、自分の時間をたっぷりと過ごしていたであろう、大学時代を思い出してみました。

旅行かなあ。でもいつもストレスっていうか緊張してたしなあ。
日々の自分の時間って、何だろう。


と思っている間に、鼻つまった子供があ~んとか泣きよるし。

書くことかなあ。
でも、魂がこう、クワアッっと喜ぶん感じでもない。
私、書くことは垂れ流し式でバンバンかけるから。全然負担なく。

だから、エキサイティングでもなし。


う~ん。

取り急ぎ、私はインフルエンザにかかっており、熱のないふりをして、微熱のところを毎日アクティブに活動しているから

寝ること

かな。

そういう時間も、なんだかんだやっちゃうのよ。私。

忙しいのは好きだからね。

でも、いつもパッションを感じていたいのね。


でも、今パッションの向かう先が、アンテナがようやっと動き出したところで受信中。

てなわけで、天使って、痛いとこついてきました。



ここにいたるまで・・・By しゅんちゃん


まりちゃん、雪崩式のブログ投稿、恐るべし~~ありがと~~!

以下は、まりちゃんの記事「ここにいたるまで そしてこれから」
に対する僕バージョンの「ここにいたるまで」をかいつまんで。

だって、このまま言われっぱなしじゃーねー (笑)

2016年9月27日に76歳で母親が天へ凱旋。

変わった母親で、あの世代にはめずらしく、僕が子供の頃から、宗教の枠を超えた「宇宙の法則」を教えてくれていた僕の良き理解者であり、僕がどうしてこの母親を選んで生まれてきたかは聞くまでもない。母親の話はまたいずれ・・・。

既に母親が自分で選んでいた散骨式を手配できる小さな葬儀場で葬式をした。母の遺言により母との別れを祝福するために、参列者全員なるべく派手な服できてもらうという、一風変わった葬儀。私も母が、生前着ていた真っ赤でド派手なアロハシャツで喪主を務めた。この話も長くなるので、割愛…またいずれ・・・とにかく、そんな感じの母でした。

母が自宅のドームハウスでヨガを教えていたこともあり、まりちゃん(生徒さん)と母とは親交があった。僕も母よりまりちゃんの名前だけは聞いていたものの、母の葬儀で初めて対面することとなる。

僕は母が繋いでくれたご縁を大事にしたい思いで、ピンときた数名に声をかけ、葬儀の次の日に夕食会をセット。

そのひとりがまりちゃん。

夕食会にまりちゃんは、ネパール出身のご主人と、まりちゃんをそのままちっちゃくしたような、元気ハツラツ子供3人と一緒に、おいしいカレーを持ってきてくれた。

2015年に天国に引っ越した、とっても優秀なチャネラー・ヒーラーで長い間いろいろお世話になった(現在進行形かな…笑)、生涯の恩人、ひろみんより、まりちゃんの名前は聞いていたものの、詳しいことは聞いてなかった。そして、まさかこの食事会から、こんな展開になるとは思いもしなかった・・・

僕のまりちゃんの第一印象・・・観音様みたい。

オーラとか霊性とかじゃなくて、単純に「ほとけ顔」なんです・・・いい意味でね。
後でご実家がご仏壇屋さんと知って、納得・・・(笑)。

そして、まりちゃんは子どもの頃からの天然のチャネラーでありヒーラーさん(呼び方はなんでもいいんだけど・・・笑)。僕もそっち系の人は大好きで、これまで日・米で大勢の人と多分100回近く、個人セッションをとってきたからよくわかるが、才能溢れるとっても優秀な高次元とのコミュニケーター。

まりちゃんの本領発揮はまだまだこれからでしょうけどね・・・ものすごい才能を秘めている感じ・・・きっと一年後、2年後にはすごいことになっちゃってる・・・そんな印象でした。

まりちゃんの記事「ここにいたるまで そしてこれから・・・」で、散々イジられた通り、僕は母親の葬式の翌日というのに、結構ノリノリ・・・でも本当に楽しかった・・・母親には感謝の気持ちでいっぱい☺

いつものことなので、何を話したかはよく覚えてない。でも確かに結構いろんなこと話した気がする。もちろん宇宙連合の話なんかもね・・・(笑)。

僕は色んな話をするものの、これまで「この人面白い~会いたい~」って思った人に会いに行くのが、言ってみれば趣味で、実際にそういう裏の世界に携わっていた人から直接聞いているケースが多いので、僕にとっては当たり前の話。

宇宙連合のことだって、母船にお呼ばれされたことがあるので、冗談でも何でもない。属しているグループもなんとなくわかってる。

まぁ、でも食事会で医療大麻の話をしたときに、まりちゃんの様子が変だったのはなんとなく覚えてる・・・ほとんどの日本人に勘違いされている、大麻も、もともと大学教授やマリファナドクター(お医者さん)と連携してシアトルでヒーリングセンターを作ろうと思って、本気で研究していたので、僕にとっては単純に「地球上でとっても重要なベジタブル」。嗜好目的はどうでもいいが (むしろ医療目的にとって害になってる)、さまざまな病気の治療薬として必要としている人が大勢いる。

話を戻す・・・で、食事会でまりちゃんにいきなりチャネってもらった(笑)

最初は母親に繋がってもらおうとしたが、音信不通・・・やはり亡くなった後49日は忙しいらしい・・・
そして、前述のお世話になったチャネラーのひろみんが出てきた。

「ひろみん、おひさしぶり~いまどこにいるの?」

「今6次元にいるの~、でもこれから11次元まで上昇していくのよ~」

「へぇ~、6次元のどこにいるの?」

「空間自体が私なの~」ってな感じ。

(途中割愛)

「実はしゅんちゃんのお母さまが15年前にこのドームハウスを建てた本当の理由は、しゅんちゃんが将来そこで事業を立ち上げるためなんですよ~」

「え~そうなの~?それって、いつ頃?」

「しゅんちゃんもわかってるよね? いま直ぐよ~・・・」

事業を立ち上げることは決めていた・・・そのために日本に帰ってきた。ただ需要と僕の事業の必須条件となる専門家・協力者の地理的条件から、関東近郊って決めつけていた。

10秒考えて、その場で決心・・・「よし、浜松の三ヶ日で事業立ち上げる~」

母親が僕の事業のために残してくれた、愛情たっぷりのドームハウス・・・そして、僕の前にいる、まりちゃんが協力してくれれば、事業は始められると確信。

その頃、僕はアーユルベーダ上級ティーチャーの自然療法の先生のお手伝いで、仙台でサラリーマンをしていた。そして、夕食会の数日後、会社に戻った復帰初日の朝礼でこう言いました。

「30年近く離れ離れで親孝行もろくに出来なかった僕に出来る最高の親孝行は、母と僕の共通の想いを実現させること・・・ということもあり、誠に勝手で皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、今月いっぱいで会社を辞める決心を致しました・・・今まで本当にお世話になりました。」

ということで、2016年の10月末に三ヶ日の田舎に引っ越してきた。

そして、ようやく、なんかよくわからないけど、楽しそうな旅が始まった。

まりちゃん、ありがとね~! 

そして、イライラさせてごめんちゃ(笑)

最後にまりちゃんに苦言をひとつ。
「しゅんさん」でなくて、「しゅんちゃん」でヨロシク! 

僕もちょっと恥ずかしいけどね・・・(笑)


2017年3月26日日曜日

マルンガイ 好転反応来たか。。。!? By まりちゃん

マルンガイを食べ始めて好転反応が出るという話。

どんなもんなんだろと楽しみにしていたが、食べて2週間したら、

・心臓あたりが強烈に痛くなった
 ⇒これは、病院にいけー!!と普通の人なら思うだろうけど、実験だから、行きません。進めないでください。好きでやってます。

・5年前の手術後がひきつるような感じになり下腹に違和感があった。

・自分が捨てなくちゃいけないような過去からひきづってきたあれやこれやがでてきて、捨てざるをえなくなった。

・家がこれまでにないくらいどーでもいい感じになっている。
 ⇒ これは私の掃除嫌いもあるんですが、必要に応じてやっていたこともできなくなってきた。


そしておとといから、なんとインフルエンザA型になってしまったのだが、体の熱があがり、(はかってません。マルンガイ食べてるんで)めっちゃ熱くなって、たぶん40度はこしたかな。くらいあがって

そして今朝、両手の内側にかゆみやはれがあり、熱は下がっていました。

薬、飲んでいません。マルンガイ、飲んでるんで。実験なんで。


咳は今日かなり残っていて、少しふらふらするけど、熱、ない。あったとしても、超微熱。


これはマルンガイのせいか、わかりませんが、マルンガイしか飲んでいないことは確かです。


さ~早く水便でないかな。

でたら引き寄せ1000倍なんだって。

ちょ~楽しみ。

文句や批判はいりません。人生を純粋に楽しんでいるので。

じゃあまた次回。

2017年5月9日に静岡県浜松市浜北区でマルンガイセミナー開催!
主催は私じゃなくて、しゅんちゃん。


会場はきまり次第、発表するそうです。

しゅんさんのブログみてください。

でも怪しいコメントがあったら、無視してください!